アカウント
未ログイン
以下の確認は新規登録時のみ必要です。ログインだけの場合はチェック不要です。
接続作成
1. ブローカーを選択
2. API / Gateway情報
このブローカーではこの画面で追加API情報を入力しません。
3. 口座プロファイル
証券会社APIが口座を識別するIDです。ログインIDやメールアドレスではありません。WebullではOpenAPIのaccount_listで返るaccount_idを使います。
通常は同じ接続でdry_runからrealへ切り替えます。変更後は「接続を更新」を押すと、Webhook URLとMessage JSONはそのまま使えます。
口座プロファイル選択肢の説明
口座プロファイルは、KabuLinkがどの口座・市場・注文モードとしてシグナルを扱うかを決める情報です。Webullでは一部項目は口座候補から自動反映され、直接選ぶものではありません。
4. 安全制限
任意の安全制限です。空欄ならKabuLink側では銘柄を絞りません。取引可否は証券会社側の権限・市場・口座設定で判定されます。
制限なしを選ぶとKabuLink側の該当チェックを行いません。証券会社側の制限や残高不足は引き続き適用されます。
6. 接続を保存
口座、実行モード、安全制限、必要な銘柄選択を確認してから保存します。Saxoのrealでは先にSaxo銘柄選択が必要です。
作成は新しい接続先の保存、更新は選択中接続の口座・制限・モード変更、接続情報更新はAPI Key/SecretやTokenだけの変更に使います。
Brokerガイド
接続情報ボタンの使い方
通常は「接続テスト」で疎通確認し、次に下の「Webhookテスト」でKabuLink内の受信・注文処理を確認します。照合と保守は通常操作ではなく、注文状態が不明なときの確認用です。
接続テスト結果
まだ接続テストは実行されていません。
TradingView設定
新規作成・再発行後のSecretは暗号化保存され、接続選択時に再表示されます。古い接続で空欄の場合はTradingView側の既存設定を使うか、必要時のみ再発行してください。
Webhookテスト
Webhookテストの使い方
KabuLink画面から選択中の接続へ擬似的にTradingViewシグナルを送り、Webhook URL、Secret、JSON形式、安全制限、注文ログ記録まで確認します。TradingView本体からの送信テストは、この確認後に別途行います。
同じalert_idは二重発注防止のため拒否されます。テストでは自動生成、本番TradingViewではalert_idを省略するか一意の値にしてください。
処理結果
問い合わせ
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